玉川学園駅前ファミリー歯科ブログ

2019.04.10更新

こんにちは、山中です。

口内炎ができると痛みがあり、食事をするのでさえ憂うつです。
痛みがひどければ、「たかが口内炎…」と軽く扱うことはできません。

 

口内炎ができたらまずは口内環境を清潔にすることを心がけてください。
具体的な方法としては、きちんと歯磨きをすることがあげられます。
一日3回丁寧に歯を磨けば十分かと思います。
うがいも効果的ですが、刺激の強いマウスウォッシュは使わないようにしましょう。
歯科医院で処方してもらえるアズノールうがい液などには炎症を鎮める作用があるので、口内炎にも効果的な場合があります。

口内炎

また、口内炎の原因はさまざまです。
入れ歯などがお口のなかにあたって粘膜が傷ついて炎症ができるもの、歯の詰め物などによるアレルギー反応によるもの、カンジダという真菌が原因になるもの、などがあります。


最も多いのは、明確な原因が分からない「アフタ性口内炎」と呼ばれるもの。
ストレスや栄養の偏りも一因と考えられ、この場合、大きな心配はいりません。
熱いもの、辛いものなど刺激の強い食べ物を避け、睡眠を十分にとるなど規則正しい生活を心がけましょう。

口腔粘膜によい食事、皮膚や粘膜を守るビタミンB2、皮膚や粘膜の健康を維持するビタミンB6、Cを摂取をすることも早期回復、予防につながります。

食べ物からすべてのビタミンを摂るのが難しい場合にはビタミン剤を活用しましょう。

口内炎2

口内炎はそのままにしておいても1〜2週間で自然に治ってしまいます。
2週間を目安に改善する様子がなければ、歯科口腔外科・耳鼻咽喉科・皮膚科などを受診しましょう。

口内炎がよくできる、症状が長引いているなど気になる事がありましたら、お気軽にご相談ください。

投稿者: 玉川学園駅前ファミリー歯科

2019.03.14更新

こんにちは、山中です。

皆さんの中で、乳幼児健診(1歳半健診・3歳児健診など)の時に、お子さんに「小帯に異常がありますね?」と指摘されたり、小帯異常にチェックが付いていたという経験をされた方しませんか?
異常と言われると、すごく不安になりますよね。

今回は、小帯の中の「上唇小帯(じょうしんしょうたい)」について説明します。
上唇小帯とは、上唇と歯茎をつなぐ「すじ」のことです。
上唇の中央を上の方にめくると、粘膜から歯茎にかけてピンと張った「すじ」が見えます。

上唇小帯

乳幼児ではこの小帯が太く、歯ぐきの頂上から上の前歯に割り込むようにまわりこんでいる場合が多く、これは正常です。
たいていは成長とともに、付着部が歯茎の上の方に移動し、幅も狭くなっていきます。

 

よほど極端なものでなければ心配なく、乳幼児期に切除する必要はありません。
上唇小帯は成長とともに縮小されるケースがほとんどです。
ご家庭でも経過観察してあげてください。

 

また、歯磨き嫌いなお子さまのお口の中確認してみてあげてください。

上唇小帯が長いと前歯を磨く時、痛くて嫌がる様になってしまいます。
もしかしたら、上唇小帯が嫌な原因になっているケースもあります。
そんな時は大人の方がしっかりと小帯が見える様に上唇をめくり、小帯を避けて1本づつ歯を磨く様にしましょう。

しかし、幼児期になっても何らかの原因により、縮小せず、付着している位置が変わらないと、前歯の間に隙間ができ(正中離開)、上唇の運動が阻害されてしまいます。

異常

一般的には永久歯の上前歯が生えてくる小学校2年から3年生くらいまでには、上唇小帯切除(形成)術の必要性について検討することが多いと言われています。
ただし、上下の唇が閉じていないことが多いお子さんは、早めに処置したほうが唇を閉じる力が増すとの報告もありますので、歯科医院で施術の必要性について相談されることをお勧めいたします。

投稿者: 玉川学園駅前ファミリー歯科

2019.01.23更新

こんにちは、山中です。

1月に入り、寒気や乾燥が続き、インフルエンザ感染や学級閉鎖が増えてきているようです。
みなさま、体調管理に気をつけてお過ごしください。

 

現在、インフルエンザの予防としては、

①十分な睡眠、無理をしない(免疫力の向上)
②人の多いところにいかない(感染の機会を減らす)
③うがい、手洗いの励行(ウイルスを体の中に持ち込まない)
④感染の機会が高い場所での、マスクの着用

などがいわれています。


実は“歯磨き”がインフルエンザの予防になるって知っていますか?

 

お口の中の細菌が、このインフルエンザウイルスを手助けしてしまうプロテアーゼを作り出してしまうのです。
つまり、お口を不潔にしておくと、細菌が増殖し、プロテアーゼの量も増え、インフルエンザにかかりやすくなってしまうのです。
お口のケアをしっかり行い、細菌を減らすと、唾液中のプロテアーゼ量が減り、インフルエンザの発症も抑えられるというわけです。
また口腔内が不潔だと、インフルエンザ治療薬が効きにくくなる可能性があると報告もあります。

お口のケア、毎日の歯磨き、歯ブラシの交換も効果的です!

口腔細菌は歯の表面だけでなく、舌の上(舌苔)、咽頭などの粘膜にも多く存在します。

口腔内細菌
歯磨きだけではなく、フロスやマウスウォッシュで口腔内全体をコントロールすることも重要です。


専門的な口腔ケアができていると、口腔内の細菌の数が1桁程度減ることがわかっています。
また、口腔内が清潔になることで、唾液が粘膜を潤し、感染予防にもなります。
高齢者の口腔ケアを行うと、誤嚥性肺炎の予防になると言いましたが(前回記事)、風邪だけでなくインフルエンザにも効果的となります。

 

今年も快適で安心して頂ける医療を受けていただけるよう、スタッフ一同努力して参ります。

お口の健康で気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。

 

インフルエンザ

政府広報オンラインより

投稿者: 玉川学園駅前ファミリー歯科

2019.01.08更新

新年明けましておめでとうございます。

玉川学園駅前ファミリー歯科は、今年3月1日で二周年を迎えます。
今年も一人でも多くの患者さんに笑顔を提供できるよう、温かで質の高い医療を提供して参りたいと考えております。


院長、スタッフ一同皆様のご来院を心よりお待ち申し上げております。


本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

 

2019

投稿者: 玉川学園駅前ファミリー歯科

2018.12.21更新

こんにちは、山中です。

誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)とは、口腔内の唾液や細菌が誤って気道に入り込むことで起きる肺炎です。
誤嚥は特に夜間に起こりやすく、誤嚥を起こしても「むせ」などの自覚症状がないことがあります。
これを繰り返すと誤嚥性肺炎を起こします。
また、胃の内容物が嘔吐により気道に入った場合にも誤嚥性肺炎が起こることがあります。
食前、食後の口腔ケアと食事中の誤嚥防止が大切です。


実際に口腔ケアを実施した人たちと口腔ケアを実施しなかった人たちを比べると、 肺炎の発生率はおよそ40%減少させる効果がありました。

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口腔ケアの目的は、むし歯や歯周病の予防だけではありません。

口臭の予防、味覚やお口の中の感覚の改善、口腔内細菌による誤嚥性肺炎などの全身疾患の予防、生活のリズムを整えるなど 口の中を清潔にするだけでなく、歯や口の疾患を予防し、口腔の機能を維持することにあります。

また次のようなメリットもあります。

 

◎口腔と咽頭の細菌数が減少する
咽頭は鼻や口を通して直接、外と接するところなので、感染を起こしやすいところです。
気温の変化、寝不足や疲れなどで抵抗力がおち、細菌やウィルスが感染すると、のどが赤く腫れます。
ケアをすることにより、細菌数が減ることがわかっています。

虫歯や歯周病予防のブッラシング以外にも、入れ歯の方は入れ歯を清潔に保つことも、口腔内の細菌を減らす効果があります。
また口腔内の舌、粘膜もスポンジやガーゼ等による清掃で、マザージ効果もふくめ、唾液を促し味覚の向上や口内炎や粘膜の炎症を軽減できます。
口腔ケア後の保湿剤ジェルの塗布も、口腔乾燥のある方にはお勧めします。


◎舌や口唇などの口腔機能が改善する
食べる量が増え、栄養状態もよくなり、免疫力が上がります。

特に高齢者の方は、義歯、インプラント、入れ歯など調整することにより、唾液の分泌が増えたり、噛み合わせがよくなり、栄養状態が改善するなど様々な効果があります。


口腔ケアを効果的に行うことにより、虫歯や歯周病の予防だけではなく、そのほか誤嚥性肺炎などの予防につながり、また認知症の予防、日常生活リズムの確立、生活意欲の向上にもつながります。

歯が痛い歯ぐきが腫れたなどいったことの他にも、食べにくい、飲み込みにくい、むせやすい、などおかしいと感じることがありましたら早めにかかりつけの歯科医院に相談して治療を受け、その後の口腔ケアについても相談してみるようにしてみてください。

誤嚥性肺炎

 

投稿者: 玉川学園駅前ファミリー歯科

2018.12.11更新

こんにちは、山中です。

 

歯のX線撮影(レントゲン)は、どういう場合に必要なのでしょうか?

歯が痛かったり、歯肉が腫れたりして歯科医院を受診された場合、まずは、主な症状をお訊きし、問診を行います。
更に診断を確実なものにするために、外観からは見えない病変を把握する必要があり、そのためにX線撮影を行います。

 

近年は、インプラントの術前検査や経過観察などにレントゲン写真に加えてCTも使われるようになりました。
レントゲン写真とCTは異なります。
レントゲン写真は2次元的な画像しかえられないので、歯や骨の厚みや奥行き、内部の状態はわかりません。

 

一方、CTは、物体の断面をみることができるので、歯や骨の3次元的な状態を把握することができます。
そのため、インプラント治療をより安全に行なうためには、CTから得られる情報が不可欠です。
パノラマレントゲン撮影だけでは知ることのできない、骨の厚みや形を、より細かく調べることができるからです。
その他にも、親知らずの抜歯や、歯の神経の治療の診断などにも有用です。
また放射線被曝においても、歯科で使われるレントゲン写真やCTの放射線量であれば極微量であるため、たとえ妊娠中であっても心配することはないとされています。

 

ct違い

 

歯みがきをして歯の健康を保つことが何よりも大切なことですが、違和感や痛みを感じたらすぐに歯科医院で診察を受け、レントゲンやCTを行った時には、歯科医師としっかり、今のご自身の歯の状態を確認することが大事です。


当院でも歯科用CT完備しております。
今までレントゲンで見えなかった細部までも、正確に確認する事ができますので、より正確で、より安全な検査・診断を行うことができます。

当院ではインプラント治療の患者さんには無料でCTスキャン検査を行っております。

お気軽にご相談、ご来院ください☆

ct

投稿者: 玉川学園駅前ファミリー歯科

2018.11.29更新

こんにちは、山中です。
ちゃんと歯を磨いているのに虫歯や歯周病になってしまった。。。と感じたことはありませんか?

虫歯と歯周病の原因であるプラーク(歯垢)は、家庭で行うブラッシングだけでは100%落とすことはなかなか難しいものです。
また成熟したプラークは細菌バイオフィルムと呼ばれ、ブラッシングでは取れにくいことがわかっています。

pmtc

 

そこで定期的なPMTC(プロによる歯のクリーニング)をお勧めしています。
歯垢や歯石はもちろん、自分ではなかなかとれない茶シブやヤニ、苦手なところの磨き残しをきれいにするのが、PMTCという歯と歯ぐきのクリーニングです。


ムシ歯菌や歯周病菌がすみついている歯垢は、表面がツルツルのところにはつきにくく、ザラザラしたところにくっつきます。
細菌は目に見えないくらい小さい為、私たちが「充分きれいになったな」と感じる自己流の歯みがきをしても、細菌にとってはすみやすい場所がまだまだたくさん残っているのです。

こうした、歯の表面のザラザラや磨き残しの歯垢を特殊な専用の器械でツルツル、ピカピカにします。
歯と歯ぐきの境目もきれいに洗い上げますから、歯周病菌が住みにくい環境になります。
茶渋やタバコのヤニ、ワインなど、軽い着色もきれいになります。


お口の状態は、年齢や治療の経過とともに少しづつ変化します。
いざという時痛みがでないよう、これから先も健康な歯を保つために、定期的なメインテナンス、PMTCもおススメします。

気になる方は、ぜひお気軽にご相談ください。

投稿者: 玉川学園駅前ファミリー歯科

2018.11.20更新

こんにちは、山中です。


歯を失った際の治療は、従来は入れ歯(義歯)、ブリッジでしたが、第3の治療法として現在、インプラントが注目されています。

「インプラント治療」とは、人工素材で歯根から歯冠まで丸ごとよみがえらせる治療です。
インプラントが骨にしっかり埋め込まれ、固定されるので、ガタついたりせず、自分の歯のように噛むことができます。
見た目がよく天然の歯とほとんど同じ、日ごろのお手入れも天然の歯と同じなので簡単、健康な歯を削る必要がない、噛んでも歯ぐきに痛みはない・・・・など多くのメリットがあります。

インプラント

メリットの大きい治療ではありますが、デメリットとしては手術が必要になる点があげられます。

手術に対して、不安や恐怖心を強くお持ちで決心がつかない方も多くいらっしゃいます。
まずは、手術に際しての「痛み」がどの程度あるかどうか?は気になるポイントかと思います。

インプラントの治療中には麻酔を使用しますので、痛みはありません。
また、当院では麻酔認定医のもと、うたた寝気分で手術が受けられる「静脈内鎮静法」という方法も取り入れております。


他にも下記のような質問もよく頂きますので、ご参考にしてください。

 

◇◇◇◆◆◆◇◇◇◆◆◆◇◇◇◆◆◆◇◇◇◆◆◆
Q.手術の際には入院が必要ですか?

A.特別な理由がない限り、入院の必要はありません。ただし、術後2~3日程度の安静が必要です。


Q.誰にでもインプラント治療は可能ですか?

A.20歳前後以降であごの成長が止まった後であれば、基本的には治療が可能ですが、歯周病の状態や周辺の歯の検査を行い、併せて歯科用CT(3次元レントゲン)を用いて骨の状態を検査します。
顎の骨が充分あるか、歯周病などがないか、安全を確認した上で治療を始めます。

ただし、病気をしている方、妊娠中の方は治療を受けられない可能性がありますので、ドクターへご相談ください。


Q.治療期間はどのくらいですか?

A.個人差はありますが、3ヶ月~6ヶ月程度の治療期間が必要になります。

 

Q.MRIは大丈夫ですか?

A.チタンあるいはチタン合金のインプラントを用いてインプラント治療を受けた場合、そのインプラントがMRIによる画像診断に影響を及ぼすことはありません。
しかし、インプラントの上部に磁石が付いた構造物が装着されている場合には、MRIの画像が乱れることがあるので注意が必要です。
もちろん、首から下を検査する場合は問題ありませんので心配する必要はありません。
人間ドックや健診の現場では、金属の素材までわからないため、治療を受けた歯科や担当医に、MRI検査を受けられるか確認しておくのがおすすめです。

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安心して治療して頂く為に、しっかりと時間を設けお話をお伺いしています。
インプラントについての治療方法、期間、費用、また長所ばかりでなく短所についてもご説明いたします。
治療を始める前にすべてご理解いただいた上で進めたいという当院の方針です。
初回カウンセリングは無料になっておりますので、インプラント治療について知りたい方や、検討されている方はお気軽にご相談ください☆

投稿者: 玉川学園駅前ファミリー歯科

2018.11.08更新

こんにちは、山中です。

 

本日、11月8日は「いい歯の日」。
いつまでも美味しく食事をとるためには、毎日のお手入れで健康な歯を保つことが重要です。


最近の子供たちの歯は、以前に比べ、虫歯の保有率が少なくなってきました。
これは、虫歯になった後の疾病治療から、虫歯を未然に防ぐ予防治療へ切り替わり、その取り組みが高まったからだと言われています。
しかし、おうちの方の仕上げ磨きなどを卒業し、永久歯が生えそろった歯を自分で管理するようになってくると虫歯が増えてくる傾向にあります。
小学生高学年ころから注意が必要になります。

 虫歯推移

もし虫歯が確認できても早期治療を果たせば、色々な意味での「痛み」は小さいレベルで済みます。
虫歯は基本的に、放っておけば治るようなものではありません。
お子さまへ「正しい」歯磨きの習慣をつけさせるのはもちろん、歯の違和感などを覚えたら、すぐにおうちの方に教えて治療にあたらせることも伝えておくといいでしょう。

 

また、すべての年齢層において年々保有する平均歯数は増加してきています。
現在、平均値で20本以上保有する年齢層は69歳までとなっています。
平均寿命は、女性では86.41歳、男性が79.94歳である日本において、歯の本数は長寿に追いついていない現状となっています。

また、自分の歯をできるだけ多く残すためにかかりつけ歯科医院で定期的な管理を受けること、一度歯を失うと補綴物と言って人工物で補い、機能が落ちないよう定期的にチェックを受けることは非常に重要と言えます。


歯とお口の健康を考える「いい歯の日」。
「いい歯の日」は、「80歳になっても自分の歯を20本以上保とう」という「8020運動」推進の一環で日本歯科医師会が制定しました。

ずっと自分の歯で長い人生を送るために、たとえ小さいことでも気になることがあればお気軽にご相談ください☆

 

よぼうくん

投稿者: 玉川学園駅前ファミリー歯科

2018.10.17更新

こんにちは、山中です。


早速ですが、防災グッズに歯ブラシ入ってますか?

災害時の調査で、「持ってくればよかった」ものの上位に「歯ブラシ」が入っています。


災害時は不規則で偏った食生活やストレスなどで免疫力が低下します。
こうした状況下で歯みがきができないと、お口の中の細菌が増え、虫歯や歯周病、口臭の原因にもなります。
今回は災害時の水不足のなかでもできる口腔ケアの方法をご紹介します。

災害時


ガムは長期保存可能ですので、歯ブラシと一緒に防災グッズに入れておくことをおススメします。
食後はキシリトール入りシュガーレスガムをよく噛みましょう。
ガムは唾液をたくさん出すことで、口の中をすっきりさせます。
災害時で歯みがきができない場合も、口の中を清潔に保てます。
入れ歯でも噛める製品もあります。キシリトール配合のシュガーレスガムが効果的です。


災害時、歯の心配まで気が回らないと思います。
防災グッズに歯ブラシ、キシリトール配合のシュガーレスガムぜひ入れてみてください。

いざという時痛みがでないよう、これから先も健康な歯を保つために、定期的なメインテナンスもおススメします。

投稿者: 玉川学園駅前ファミリー歯科

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